世界遺産入門 入門 県立串本古座高校(2010/12/20)
この日、和歌山県立串本古座高等学校1年生156名(引率教員含)は、センターを訪れ、世界遺産入門を受講しました。今回の学習は、同校が取り組んでいる総合学習の一環で、熊野本宮大社、熊野速玉大社の見学と併せてセンターでは、熊野信仰について、関わる資産や価値について学びました。 また、同校の希望により「熊野本宮参詣曼荼羅」の絵解きも行い、参加生徒からは、有意義な学習会であったとの感想をいただきました。
世界遺産入門
保存活用団体連携促進研修