ゼミ(大学・大学院生)

ゼミ 和歌山大学

平成20年9月22日(月)、和歌山大学の方が卒業論文の基礎研究のため和歌山県世界遺産センターを来訪されました。当日は、世界遺産の保全と活用に関する諸問題等、様々な観点から「紀伊山地の霊場と参詣道」を学術的に探求されていました。卒業論文の成果を期待しています。
その他

「小さなギャラリー」にて木版画展『熊野を歩く』(9月3日~10月14日)

越中越前の和紙を使用した白黒・多色刷りの木版画。熊野の植物、生き物、うたなどを描いています。作者の『熊野を歩く』への思いを版画《描く・彫る・摺る》で表現しています。■谷口栄治・正子 新宮市高田在住
ゼミ(大学・大学院生)

ゼミ 首都大学東京

平成20年8月29日(金)、首都大学東京の方が卒業論文の基礎研究のため和歌山県世界遺産センターを来訪されました。当日は、世界遺産の保全と活用に関する諸問題等、様々な観点から「紀伊山地の霊場と参詣道」を学術的に探求されていました。卒業論文の成果を期待しています。
ゼミ(大学・大学院生)

ゼミ 東京大学

平成20年8月28日(木)、東京大学の方が卒業論文の基礎研究のため和歌山県世界遺産センターを来訪されました。当日は、世界遺産の保全と活用に関する諸問題等、様々な観点から「紀伊山地の霊場と参詣道」を学術的に探求されていました。卒業論文の成果を期待しています。
ゼミ(大学・大学院生)

ゼミ 帝塚山学院大学

平成20年7月30日(水)、帝塚山学院大学の方が卒業論文の基礎研究のため和歌山県世界遺産センターを来訪されました。当日は、世界遺産の保全と活用に関する諸問題等、様々な観点から「紀伊山地の霊場と参詣道」を学術的に探求されていました。卒業論文の成果を期待しています。
道普請

道普請 泉大津青年会議所(2008/7/27)

地域との協働により社会の発展に貢献することを目的として活動している泉大津青年会議所のみなさんが「温故創新」(古きを温ねて新しきを創造する)をテーマに道普請ウォークを実施しました。当日は、10時に発心門王子を出発し、語り部の方の説明を聞きながら熊野本宮大社まで歩き、途中の横断溝や側溝に溜まっている土砂のかき出しをしていただきました。みなさんのおかげで排水が悪く歩行困難だった所を修復することができまし...
和歌山県世界遺産協議会

登録4周年記念 熊野参詣道大辺路ウォーク&シンポジウム

平成20年7月6日(日)、すさみ町にて「世界遺産登録4周年記念 熊野参詣道大辺路ウォーク&シンポジウム」を開催いたしました。当日は10:00よりすさみ町内のホテルにて、作家の宇江敏勝さんの基調講演、宇江敏勝さん・作家の細谷昌子さん・当センター長の辻林浩によるパネルディスカッションを行いました。250名の参加者で会場は立ち見も出るほどの満員で、長年中辺路に住む宇江さん、都会から移住した細谷さんそれぞ...
その他

「小さなギャラリー」にて山口亜都子作品展(5月31日~7月7日)

和歌山県世界遺産センターの展示&交流空間 Kii Spirit「小さなギャラリー」にて、山口亜都子さんの作品展『「川柳」と「指絵」と「蔓挿し花」』が始まります。 五・七・五の音による『川柳』と、自身の指で直接紙に絵を描きあげる『指絵』で、その川柳の挿絵を表現された作品です。■山口亜都子三重県南牟婁郡御浜町在住。自宅のある御浜町にギャラリー「亜都里絵」をひらかれ、活躍されています。
その他

「小さなギャラリー」にて山下義朗写真展(4月29日~5月30日)

和歌山県世界遺産センターの展示&交流空間 Kii Spirit「小さなギャラリー」にて、地元アマチュア写真家・山下義朗さん(田辺市役所職員)が昨年から今年初めにかけて撮影した『熊野参詣道・中辺路』沿いの風景を展示しています。 日本の精神文化を象徴する世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の魅力ある風景をぜひご覧下さい。■開催期間:2008年4月29日~5月30日
和歌山県世界遺産協議会

センター開館1周年記念イベント(2008年4月19日・20日)

和歌山県世界遺産センターでは、開館1周年を記念して、「信仰の道ウォーク&世界遺産魅力探訪セミナー」を開催しました。1日目は、「信仰の道ウォーク」を40名の参加者を迎え開催しました。HappyBirthday餅つきでは、参加者の方々に餅つきの体験をしていただき、つきたてのお餅と温泉コーヒ、音無茶を召し上がっていただきました。熊野古道ウォークガイダンスでは、自然と人の営みが長い時間をかけて形成した風景...